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不動産相続・借地借家問題の相談室 大阪府大阪狭山市のラウム総研 不動産鑑定士事務所
不動産相続・借地借家問題の相談室

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相続・借地問題を考える
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借地・借家問題のご相談
〜借地・借家問題を考える〜

 借地関係を継続する場合

現行地代が近隣相場に比べて不相当になったときは、地主と借地人とで話し合い、適正な地代に改定することになります。話し合いの参考として、その後の裁判所での調停や訴訟においても、地代の鑑定評価書が参考資料(証書)として役立ちます。


 借地関係を清算する場合

適正な地代収益が得られていない物件(貸し宅地)にあっては
  ・借地権(付建物)を買い取るか
  ・底地と借地権を交換するか
  ・底地を借地人売り渡すか
  ・借地人と共同で建て替えるか
などの方法が考えられます。いずれの場合においても土地の潜在価値に見合った利用が大切です。


地代の改定や立ち退き料の査定には、高度な専門知識が要求されます。当事者間での話し合いや事後の裁判等への参考資料として、不動産鑑定士の鑑定評価書や意見書が有用です。 また、関係権利者間の利害調整や土地利用のあり方(有効活用策)は、不動産と再開発事業に精通した専門家(不動産鑑定士等)にご相談されることをお勧めいたします。

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TEL:072-360-2751 FAX:072-360-2752 
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